2013年02月01日
☆ジュニアレッスン☆
こんばんは
フレックスブログ初登場の児玉です
ぴっちぴちの25歳男性です

本日、夕方のリトルクラス(小学校低学年)にてフレックスのオアシス(お笑い芸人さんの方ではなく
、癒しという意味です
)こと森コーチ
の代行を務めさせていただきました
小学生の子供たちとテニスをしたのは数年振りだったのですが、とっても癒されつつ、刺激も受けました

低学年ということで、元気いっぱいで走りまくり、はしゃぎまくりを想像していたのですが、いざレッスンがはじまるとみんな落ち着いていて、コーチの言うこともよく聞き、本当にお利口さんで驚きました
そしてテニスも想像していたよりもずっと上手でした!
(流石、ジュニアレッスンで実績を残されてきた國吉コーチ!
)
大人のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することがメインの目標です
一方、子供のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することだけではなく、礼儀やマナー、団体行動など、大人のレッスンに比べ、得るべきものがたくさんあります

経験の少ない小さな子供たちが、決して長時間とはいえないレッスンの中でこれらの全てを得ることは、容易いことではないと思えます
(これらを達成できるとしたらそれはとても大きなことです!
)
しかし、今日のレッスンで真剣にテニスに向き合う子供たちを見て、そうではないのかなと思いました

テニスの楽しさがあるからこそ、ルールを守ったり、静かに説明を聞いたり、みんなと協力してボールを拾うことが出来るんだなと
テニスに真剣になり、もっと上手くなりたいからコーチの言うことを聞くし、ボールを早く拾ってもっとたくさん練習したい!
テニスレッスンにおいてはこれらが相乗効果を持っていて、子供にとっては大きくプラスに働いているようです

子供にとっては、と書きましたが、テニスに真剣になっている、夢中になっている子供たちを見ていると、僕たちコーチや親御様にとっても良い刺激になりますよ

なんだか堅苦しく書いてしまいましたが、レッスンの雰囲気はそんな堅苦しいものではありません(メリハリが大事ですからね)ので、少しでも興味がおありになりましたら、是非、無料体験レッスンを受けられてみてくださいね


もちろんジュニア、リトルクラスだけではなく大人の方対象の一般クラスでもお待ちしております


フレックスブログ初登場の児玉です

ぴっちぴちの25歳男性です


本日、夕方のリトルクラス(小学校低学年)にてフレックスのオアシス(お笑い芸人さんの方ではなく





小学生の子供たちとテニスをしたのは数年振りだったのですが、とっても癒されつつ、刺激も受けました


低学年ということで、元気いっぱいで走りまくり、はしゃぎまくりを想像していたのですが、いざレッスンがはじまるとみんな落ち着いていて、コーチの言うこともよく聞き、本当にお利口さんで驚きました

そしてテニスも想像していたよりもずっと上手でした!



大人のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することがメインの目標です

一方、子供のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することだけではなく、礼儀やマナー、団体行動など、大人のレッスンに比べ、得るべきものがたくさんあります


経験の少ない小さな子供たちが、決して長時間とはいえないレッスンの中でこれらの全てを得ることは、容易いことではないと思えます




しかし、今日のレッスンで真剣にテニスに向き合う子供たちを見て、そうではないのかなと思いました


テニスの楽しさがあるからこそ、ルールを守ったり、静かに説明を聞いたり、みんなと協力してボールを拾うことが出来るんだなと

テニスに真剣になり、もっと上手くなりたいからコーチの言うことを聞くし、ボールを早く拾ってもっとたくさん練習したい!

テニスレッスンにおいてはこれらが相乗効果を持っていて、子供にとっては大きくプラスに働いているようです


子供にとっては、と書きましたが、テニスに真剣になっている、夢中になっている子供たちを見ていると、僕たちコーチや親御様にとっても良い刺激になりますよ


なんだか堅苦しく書いてしまいましたが、レッスンの雰囲気はそんな堅苦しいものではありません(メリハリが大事ですからね)ので、少しでも興味がおありになりましたら、是非、無料体験レッスンを受けられてみてくださいね



もちろんジュニア、リトルクラスだけではなく大人の方対象の一般クラスでもお待ちしております


2013年02月01日
☆ジュニアレッスン☆
こんばんは
フレックスブログ初登場の児玉です
ぴっちぴちの25歳男性です

本日、夕方のリトルクラス(小学校低学年)にてフレックスのオアシス(お笑い芸人さんの方ではなく
、癒しという意味です
)こと森コーチ
の代行を務めさせていただきました
小学生の子供たちとテニスをしたのは数年振りだったのですが、とっても癒されつつ、刺激も受けました

低学年ということで、元気いっぱいで走りまくり、はしゃぎまくりを想像していたのですが、いざレッスンがはじまるとみんな落ち着いていて、コーチの言うこともよく聞き、本当にお利口さんで驚きました
そしてテニスも想像していたよりもずっと上手でした!
(流石、ジュニアレッスンで実績を残されてきた國吉コーチ!
)
大人のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することがメインの目標です
一方、子供のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することだけではなく、礼儀やマナー、団体行動など、大人のレッスンに比べ、得るべきものがたくさんあります

経験の少ない小さな子供たちが、決して長時間とはいえないレッスンの中でこれらの全てを得ることは、容易いことではないと思えます
(これらを達成できるとしたらそれはとても大きなことです!
)
しかし、今日のレッスンで真剣にテニスに向き合う子供たちを見て、そうではないのかなと思いました

テニスの楽しさがあるからこそ、ルールを守ったり、静かに説明を聞いたり、みんなと協力してボールを拾うことが出来るんだなと
テニスに真剣になり、もっと上手くなりたいからコーチの言うことを聞くし、ボールを早く拾ってもっとたくさん練習したい!
テニスレッスンにおいてはこれらが相乗効果を持っていて、子供にとっては大きくプラスに働いているようです

子供にとっては、と書きましたが、テニスに真剣になっている、夢中になっている子供たちを見ていると、僕たちコーチや親御様にとっても良い刺激になりますよ

なんだか堅苦しく書いてしまいましたが、レッスンの雰囲気はそんな堅苦しいものではありません(メリハリが大事ですからね)ので、少しでも興味がおありになりましたら、是非、無料体験レッスンを受けられてみてくださいね


もちろんジュニア、リトルクラスだけではなく大人の方対象の一般クラスでもお待ちしております


フレックスブログ初登場の児玉です

ぴっちぴちの25歳男性です


本日、夕方のリトルクラス(小学校低学年)にてフレックスのオアシス(お笑い芸人さんの方ではなく





小学生の子供たちとテニスをしたのは数年振りだったのですが、とっても癒されつつ、刺激も受けました


低学年ということで、元気いっぱいで走りまくり、はしゃぎまくりを想像していたのですが、いざレッスンがはじまるとみんな落ち着いていて、コーチの言うこともよく聞き、本当にお利口さんで驚きました

そしてテニスも想像していたよりもずっと上手でした!



大人のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することがメインの目標です

一方、子供のレッスンでは、テニスを楽しみながら上達することだけではなく、礼儀やマナー、団体行動など、大人のレッスンに比べ、得るべきものがたくさんあります


経験の少ない小さな子供たちが、決して長時間とはいえないレッスンの中でこれらの全てを得ることは、容易いことではないと思えます




しかし、今日のレッスンで真剣にテニスに向き合う子供たちを見て、そうではないのかなと思いました


テニスの楽しさがあるからこそ、ルールを守ったり、静かに説明を聞いたり、みんなと協力してボールを拾うことが出来るんだなと

テニスに真剣になり、もっと上手くなりたいからコーチの言うことを聞くし、ボールを早く拾ってもっとたくさん練習したい!

テニスレッスンにおいてはこれらが相乗効果を持っていて、子供にとっては大きくプラスに働いているようです


子供にとっては、と書きましたが、テニスに真剣になっている、夢中になっている子供たちを見ていると、僕たちコーチや親御様にとっても良い刺激になりますよ


なんだか堅苦しく書いてしまいましたが、レッスンの雰囲気はそんな堅苦しいものではありません(メリハリが大事ですからね)ので、少しでも興味がおありになりましたら、是非、無料体験レッスンを受けられてみてくださいね



もちろんジュニア、リトルクラスだけではなく大人の方対象の一般クラスでもお待ちしております


2013年02月01日
国別対抗戦
こんにちは
コーチの國吉です

せっかくなので調べてみました
テニスの団体戦 
男子は 「デビスカップ」
女子は 「フェドカップ」
車いすテニスは 「ワールドチームカップ」
といいます
サッカーでいうところのワールドカップに該当します
国際テニス連盟(ITF)が主催する、
国及び、地域別対抗戦の事です。
大会名の由来は、
・デビスカップ → 優勝杯を寄贈したドワイト・デビス氏の名前にちなんでいます。
・フェドカップ → 前身は「フェデレーション・カップ」。
フェデレーションとは国際テニス連盟の連盟からとったが、大会名称そのものが長すぎて不便とのメディアの声に応えて短縮されたのが現在の「フェドカップ」である。
・ワールドチームカップ → 車いすメーカーのインバケア社がタイトルスポンサーとなり、インバケアワールドチームカップの名称となる。
デビスカップは、
16カ国によるワールドグループと、
その下に地域ごとに組織されている、
・ヨーロッパ/アフリカ・ゾーン、
・アジア/オセアニア・ゾーン、
・アメリカ大陸・ゾーン
の3つのゾーンによって構成されている。
ワールドグループはトーナメント形式で優勝を決めます。
各ゾーンはグループ1からグループ4の4つに分かれており、
グループ1の予選を勝ち抜いた国が、
ワールドグループの1回戦で敗退した国とプレーオフ(入替え戦)で対戦します。
プレーオフに勝利した国が、
来シーズンのワールドクループに参加することになります。
優勝杯

ワールドグループ
復帰を目指して、
頑張れ日本



コーチの國吉です


せっかくなので調べてみました



男子は 「デビスカップ」
女子は 「フェドカップ」
車いすテニスは 「ワールドチームカップ」
といいます

サッカーでいうところのワールドカップに該当します

国際テニス連盟(ITF)が主催する、
国及び、地域別対抗戦の事です。
大会名の由来は、
・デビスカップ → 優勝杯を寄贈したドワイト・デビス氏の名前にちなんでいます。
・フェドカップ → 前身は「フェデレーション・カップ」。
フェデレーションとは国際テニス連盟の連盟からとったが、大会名称そのものが長すぎて不便とのメディアの声に応えて短縮されたのが現在の「フェドカップ」である。
・ワールドチームカップ → 車いすメーカーのインバケア社がタイトルスポンサーとなり、インバケアワールドチームカップの名称となる。
デビスカップは、
16カ国によるワールドグループと、
その下に地域ごとに組織されている、
・ヨーロッパ/アフリカ・ゾーン、
・アジア/オセアニア・ゾーン、
・アメリカ大陸・ゾーン
の3つのゾーンによって構成されている。
ワールドグループはトーナメント形式で優勝を決めます。
各ゾーンはグループ1からグループ4の4つに分かれており、
グループ1の予選を勝ち抜いた国が、
ワールドグループの1回戦で敗退した国とプレーオフ(入替え戦)で対戦します。
プレーオフに勝利した国が、
来シーズンのワールドクループに参加することになります。
優勝杯



頑張れ日本


